【ミニ四駆】J-CUP2018「クラシックサーキット2018」実物画像がTwitterにて投稿されたぞ!!

こんばんは

クチナシです。

本日(2018/05/10)のより静岡ホビーショーが開催されています。

詳しくはこちらから↓

【ミニ四駆】第57回静岡ホビーショーが開催!!

J-CUP2018のクラシックサーキット2018実物画像が公開され、

その写真がTwitterにて多数投稿されています。

モヒカンストレートとロッキングストレートを登場しませんでしたが、

モヒカンストレートとロッキングストレートの大体の仕様が公開されました。

ロッキングストレート

幅 約40~50mm、高さ 約10~15mmの半丸上の突起物が

1レーンあたり3~6個設置

(2~5コースのみ)

モヒカンストレート2018

幅 約30mm、高さ 約5~10mm、長さ 約1mの半丸状突起

が1~5コースのうち2つのレーンに追加

ストレートの入り口には高さ 約5~10mm、長さ 約50mmのアプローチが追加、

またどちらか1つには芝も合わせて設置。

ロッキングストレートに関してはサンプルも展示してあるようです。

ロッキングストレートは思っていたより突起が大きいですね。

マシンの幅は最大105mmですから、突起が約15mmあると、

5mm程度足りないことになります。

ここはあえて、ローラー幅を狭くするセッティングや

左右独立可動するスライドダンパー等考える必要がありそうですね。

表記を見る限り、ロッキングストレートは半丸状になっているので、

着地のときに傾いてしまう可能性があります。

更に1つには芝が設置されます。

表記を見る限り、モヒカンストレートの入り口のアプローチ部分に芝があるように、

理解できますが、YouTubeで公開された動画にちらっと写った画像を見る限り、

モヒカンストレート全体に芝があるのかもしれません。

詳しくはこちらから↓

【ミニ四駆】J-CUP2018のサーキット「クラシックサーキット2018」がYouTubeにて公開!オンボードカメラ映像もあるぞ!!【追記有】

入り口だけの芝ならドラゴンバックから飛び越えてしまえば問題なさそうですが、

モヒカンストレート全体に芝がある場合は、

ある程度減速を覚悟しなくてはならないかもしれません。

ただ芝着地の場合、上手く衝撃を吸収されて跳ねにくいかも知れません。

いずれにしても走って見ないとわからない、

どうセッティングして良いのかわからないですね。

まずは2018/05/31発売予定の超速ガイドを読んで予習しましょう!!

2018/05/31発売予定

タミヤ公式ガイド ミニ四駆 超速ガイド2018-2019

皆様の楽しい毎日に貢献できますように。。。

くちなしでした

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