【ミニ四駆】ポリカボディの切れ端やパーツのランナーを使った改造が禁止になるかもしれない!?

こんばんは

クチナシです。

昨日(2018/03/04)にグリーンランド・レインボードームにて、

ミニ四駆グランプリ2018 Spring熊本大会が開催されました。

当日の様子はこちらから↓

【ミニ四駆】ミニ四駆グランプリ2018 Spring熊本大会が開催!!

ミニ四駆グランプリ2018 Spring熊本大会に参加された方の

レギュレーションに関するTweetが話題になっています。

以下の改造は今後使えなくなる可能性があります。

(タミヤ公式HPのレギュレーションのページに記載されたわけではありません。

あくまでも可能性があるという点をご理解ください。)

・ポリカボディの切れ端を使ったリフター

リフターは提灯を開きやすくして、ジャンプ時の姿勢を作りやすくする効果があります。

・パーツのランナーを利用したMSシャーシのホルダーレス化

MSシャーシの電池カバーをなくすことで提灯を低く乗せやすくなります。

軽量化にもつながります。

・ミニ四駆GUPのタグを利用したモーターの固定

モーターを固定することでブレを少なくし、駆動効率がアップします。

ポリカの切れ端やランナーではなく、

GUPの本体を利用した改造方法を考える必要がありますね。

リフターはなかなか他の素材では替えがききません。

一部ミニ四駆レーサーではポリカボディ本体から切り出して、

リフターを作る方法を考えている方もいます。

トライダガーXX クリヤーボディセット

やすかったトライダガーXXのポリカボディですが、

いつの間にか値段も戻ってしまいましたね。

これからいろいろな改造方法が考案されそうですね。

今から楽しみです!!

皆様の楽しい毎日に貢献できますように。。。

くちなしでした

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