【ガジェット】無線充電機「Anker PowerWave 7.5」開封の儀!!

こんばんは

クチナシです。

先日、iPhone11 Pro Maxを購入しました。

初めて、無線充電できる端末を手に入れたので、無線充電器を購入しました。

iPhoneだと7.5Wが最大ですので、それに対応した充電器を購入しました。

【USB充電器セット】Anker PowerWave 7.5 Stand(7.5W ワイヤレス充電器)

上記のはセット売りですが、バラ売りで買ったほうが安いです。

Anker PowerWave 7.5 Stand

【改善版】Anker PowerPort+ 1 (18W USB急速充電器)

開封の儀

おなじみの白と青の箱です。

同梱物は以下のとおりです。

  • 無線充電器
  • type-A⇔micro USB Type-Bのケーブル
  • 説明書

外観はこんな感じ。

充電中にはこちらのランプが点灯します。

無線充電の口はmicro USB Type-Bとなっています。

QC3.0対応の充電器です。

1ポートしかないので、とてもコンパクトです。

縦置きでも横置きでも充電可能です。

充電中には青いランプが点灯します。

無線充電非対応の機種が置かれた場合などは、

ランプが点滅してお知らせします。

電圧・電流計測

iPhone11 Pro Max の電池残量が93%の時に無線充電機において、

どれだけ電圧・電流出ているか計測してみました。

無線充電器がつながっている先の充電器にて、計測しています。

QC3.0対応 充電機

電圧:8.95V

電流:0.74A

電力:6.65W

iPad 充電機(12W)

電圧:5.06V

電流:1.22A

電力:6.22W

電池残量が93%の時点では、QC.3.0に対応の充電器でなくても

ほとんど電力に違いがでませんでした。

この辺はさらに検証が必要ですね。

高速充電にこだわらない方は、無線充電器だけ買って、

家に余っている充電器をつないでも充分ですね。

少し使ってみた感想

置くだけで充電できるのは便利

今まではスマートフォンにケーブルを指して充電していましたが、

無線充電器だと置くだけで充電できるので、とても楽です。

ただのひと手間ですが、毎日することですので、

ちょっと楽になることが、とても便利に感じます。

全然熱くならない

無線充電だと、スマートフォンの本体が熱くなり、

バッテリーの寿命を縮めやすいといわれています。

そのため私は、ファンによる冷却機能がある充電機を購入しました。

実際iPhone11 Pro Maxを無線充電してみても、

熱くなりませんでした。

そのため、ファンが動いているとこをを見たことが有りません。

熱くならないのであれば、バッテリーにも優しいので、

安心して使えますね。

これからもう少し無線充電機を使って、色々検証していきたいと思います。

皆様の楽しい毎日に貢献できますように。。。

くちなしでした

スポンサーリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク